AD-CHANNEL INTERNET SERVICE @企業と広告 AD-CHANNEL INTERNET SERVICE @企業と広告
インフォメーション
@企業と広告とは
購読お申し込み
資料請求
会社概要
コピーライト/
プライバシーポリシー
ビジネスお役立ち情報
テレビスポット天気予報
民放各社系列別
テレビネットワーク図
年齢早見換算表
単位換算表
景品規制ガイド
お役立ちリンク集
週間視聴率ランキング
関東地区
テレビスポット天気予報
食品 春の新商品のキャンペーンがひと段落したタイミングで,全体としてみるとやや低調。販売動向を見てからの動きとなりそう。加工食品,調味料, 菓子と出稿銘柄に変化は少ないものの小規模化している。出稿企業数もやや少ない見通し。
通販をはじめとした健康食品関連は堅調。
飲料・嗜好品 日本コカ・コーラの大量出稿が際立っている。「コカ・コーラ」や麦茶の新商品などの清涼飲料に加えてRTDの出稿もある見通し。このほか, ヤクルトなどに動き。
アルコールは,キリンビールが引き続き活発な動きをみせており,アサヒビール,サントリーなど銘柄もそろう。
家電・AV・自動車 自動車はトヨタやホンダ,スズキ,三菱自動車に動きがあるものの,全体としては低調。6月以降に新型車を予定する社はある。
家電もボーナス商戦前ということで目立った動きは少ない。東京2020に向けたテレビ等もこれからか。アップルは出稿してきそう。
薬品・化粧品・
トイレタリー
制汗剤や日焼け止めの出稿本番の時期であるが, ほぼ動きがみられない。化粧品各社は大幅減。P &G,ユニリーバは比較的に活発な動き。大日本除虫菊やフマキラーなどは攻勢に出る。
薬品では,GSKやエーザイなどが挙がっている。ドリンク剤は需要期に入ってくる。
流通・外食・
ファッション
宅配デリバリーやピザ各社などはゴールデンウイークを中心に活発となってきそうで,menu の名前も挙がる。持ち帰り訴求の動きでファストフードも。
アマゾンや楽天が堅調なほか,ニトリが引き続き出稿する。ファッションは全般的に低調だが, ユニクロに期待。
金融・不動産 不動産は新たな形の住宅展示場スタイルを構築しつつあり,告知に向けた動きが一部である。
生損保はダイレクト系中心に変化はないが,銘柄・規模ともに十分なものに。コインチェックに続き,仮想通貨各社が出稿に向けて動き出している。本格化するとさらに盛り上がるのは必至。
情報・通信 KDDI,ソフトバンクと携帯電話各社は引き続き大量出稿に出る。
アプリ関連ではLIN Eのほか,春の長期休暇にあわせて,BookLiveをはじめ電子コミック各社がそろってくる。モバイルゲームはガンホー,C TWやC4Games など外資系も攻勢をかける。動画配信系にも動き。
交通・趣味・レジャー 家庭用ゲームでは任天堂の動きが目立つ。
旅行やテーマパーク, 交通を含めた娯楽関連の落ち込みはまだ続きそうだが,映画で東宝や東映など国内系で一部動きが出てくる。
チャリロトやオッズパーク,ウィンチケットといった公営ギャンブルアプリ関連は活発。
官公庁・団体・その他 内閣府の政府広報が続く。当月もまとまった規模となる見通し。
人材サービス関連ではリクルートをはじめ,ディップ,SanSan,ビズリーチ,パーソルと各社そろってくる。
ドリームジャンボ宝くじのほか,TBCやセコム,アディーレ,葬儀関連などの出稿もある。

戻る
Copyright(C) channel Inc. All rights reserved.